天恵水お客様の声 vol.004
Kちゃんはあっしゅご飯が大好き
スタッフの知人のお子さん、Kちゃんの話と、天恵水を使った美味しいご飯の炊き方です。
Kちゃんは生まれた時、「舌小帯」を持っていました。でも3歳半までご飯をしっかり食べたお母さんの母乳を飲んで舌を伸ばして治しました。
その時離乳食として食べたのが醤油掛けご飯、またの名を「あっしゅご飯」でした。2歳になるころ言葉の数が急速に増えていく時の面白い言葉です。
美味しいご飯の炊き方 お米を洗うときにひと工夫!
1. 良い水(天恵水)につけてよい水を十分に吸収させます。良い水はクラスターが細かく、お米は含水(水を含む)が非常に速いので、良い水で美味しさを増すことになります。
2. 通常使用している浄水器や水道の水で、糠をさっと流すくらいで、しっかり水切りして、電気釜、土鍋などに入れて分量の天恵水を加えて、炊き上げてください。
3. 炊き上がったら、釜肌から、しゃもじで離して、天地返し(上下を返す)し、召し上がってください。
4. できれば、お櫃(ひつ)に移して、布巾をかけてからふたをしておくと最高に美味しくなります。電気釜の方は1日過ぎたら、ご飯はタッパーなどに移して冷蔵し、食べるときに蒸かして食べてください。
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